成進社印刷 当社はおかげさまで創業60周年
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お付き合いの方法 ~業者として扱うか?~

2012年01月26日

 選ばれる理由研究所 at 19:10  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
当社はクライアント様に
「当社は貴社の業者ですか?それともパートナーでしょうか?」
とお伺いして仕事(印刷やホームページの制作など)をスタートします。

その後に「同じお金を払うのであれば、私たち印刷会社を味方につけてください!」と
お客様にお伝えします。

今の時代・・まるで私たちのような業種を虫けらのように扱うところがあります。
けれども逆に立場になったら・・・どうなりますか?

近江商人の言葉に 「三方よし」ということがあります。
お客様よし、お取引先よし、自社よし
日本の商業の基本的な概念だったはずです。
それが今や・・どうなってしまったのでしょうか?

当社の理念には、
「クライアント様の社業発展のためには、
 クライアント様のお客様の立場や考えになって制作物を行う」

というものがあります。

クライアント様にとってお客様は恋人です。
ちょうど恋人にラブレターを書くのに・・相談にのって欲しい・・
 という立場が当社だと思っています。

恋の悩みはとかく盲目になりがち。

そんな時に私たちはクライアントのお客様の立場(第三者の目)から、
クライアント様の良さを伝えていく・・そして恋を成就させていく・・
そのような考えで全身全霊をかけてクライアント様のご支援をさせて頂いております。
  

個人史を作ってみました!!(新米社長奮闘記)

2012年01月06日

 選ばれる理由研究所 at 18:01  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
個人史を作ってみました!!

最近、仕事で個人のお客様から「個人史」の仕事を多く頂きます。

そんなとき・・自分で個人史を作った事が無いのに・・
お客様のご相談に応じれない・・と思い、一念発起し、
「新米社長奮闘記」と称し、
東京でのコンサルティング会社で働いた経験から・・・
社長になった経緯・・そしてその後の経緯などを綴ってみました。

無償で関心のある方に進呈しています
(とはいえ・・読めば読むほど恥ずかしいほど稚拙ですが・・) 
一応、会社のwebから、申込みが出来るようにしています。 
宜しければいかがですか? →http://www.seisin.cc/

  

新年の御挨拶 新年あけましておめでとうございます!

2012年01月05日

 選ばれる理由研究所 at 18:28  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
新年明けましておめでとうございます。
皆様にとって・・良き年になりますよう祈念申し上げます。

さて私の今年のテーマは 「陽転思考(良い方へ物を考える)」
としました。これは、ある方かた教わった言葉です。

とかく今みたいに景気が悪い・・とついつい「○○のせい」と言いがちです。
景気のせい、政治のせい、そんな「せい」のクセがついていませんか?
そこで逆に、常に前向きということを目指し、今回のテーマにしました

さて、選ばれる理由を研究したい・・と考えて早1年ほどが過ぎました。
その間に 色々な内容をブログで掲載したつもりです。
(少々おさぼりもありましたが・・)

今年はもっと・・ダイレクトに、ブログを読んだ方に感動を与えられるように頑張ります

営業活動(選ばれる理由作り)は、まさに種をまき、水や肥料を与え、
芽が出すことが重要です。
即座に多くの芽が出れば良いですが、なかなかそうはいきません。
すぐに諦めてしまう経営者の方も多く見受けられます。

しかし、常日頃の努力は、重ねることで初めて効果を発揮していきます。

そして、それが軌道にのれば、
今度は太陽の光をいっぱいに浴び、新芽からぐんぐんと成長する時期となります。
自らの持つ根より土の栄養を目一杯吸い上げ、それを上へ上へ成長させていきます。

しかし、ここで重要なのが
根を強く太いものにしているかどうかです。
まずは「基礎固め」が重要です。
社内での凡ミスによる誤りや過ちなど・・・そんな当たり前が難しいのです!
そして、その基礎固めが出来て初めて、他社が真似の出来ない、
きめ細かいサービス・・そして顧客のニーズを汲み取る力、そしてそれを具現化できる力・・
そういう力を身につけていく必要があります。

「当たり前が難しい」・・・その当たり前とは何ぞや?と定義付け、
強い基礎力を持った社業の形成がまずは第一歩です

2番目に考えるのが、「心」の持ち方です。
2つのミカンのお話を聞きました。
片方に毎日「ありがとう」と声掛けし、もう一つのミカンには「馬鹿」とけなすと、
不思議なことに「ありがとう」と言われたミカンは腐らずに新鮮さを保つのに対し、
もう一つのけなされたミカンは腐ってしまうという事を聞きました。

社内やお客様との関係も同じです。
常に「ありがとう」の気持ちを真剣に持てるか・・大変重要です。

そこで是非、当社では長所を見つける努力をすることを徹底させています。

私などはつい顧客の不足しているところばかり指摘してしまうクセがあります。

長所を見つけ、それを引き延ばす努力が足りなかったと最近猛省しています。

お客様や社内のスタッフの皆さんと接する際、
接する前に「長所」を確認し、折衝していくことで、
良い関係作りが出来てきます!
お互いが成長していくためには、長所発見の原理が必要になってきます。

木は枝の葉が太陽から多くの栄養分をもらうことで成長が出来ます。
そしてその栄養分を木全体に送り届けていきます。
私の会社で言えば、営業職が顧客から注文を頂くという葉の部であり、
それを完成物にしていく制作や製造の部が
栄養を送り届ける役割となります。

私たちの仕事において「えり好み」などは不必要であり、全ての仕事を快く請け負い、
そして全てのご注文に感謝をしていく事が肝要です。
そして各の機能において精一杯の情熱と不断の努力が重要です。

社員全員で頑張ることで、我が社も「木」を太い物にしていきたいと思います。
その後必ずや花が咲き始めることでしょう。


文責:北原修

  

2011年が終わります。一年間をふり返ってみました。

2011年12月27日

 選ばれる理由研究所 at 19:01  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
そろそろ・・2011年が終わります。
皆様にとってはどんな年でしたか?

年の初めには・・東北地方を襲った未曾有の大震災。
その後の原発事故。

私の会社も松本地震で、事務所の入り口が被災し、
150万円程度の改修工事を行いました。


時代を「憂う」ことは誰でも出来ます。
「政府」のせい・・「景気」のせい・・
など、ついつい「○○のせい」と毎日の生活の中で
愚痴ったり、責任転嫁したりする そんな弱い者でなく
あくまでも能動的かつ前進的な社員を育みたいという願いより
積極的に考える・・そんな組織風土を醸成してきました。

一歩前に踏み出してから・・・考える・・そんな組織でないと
これからの時代は生き残れない・・と肝に銘じ、今後も歩んでいきたいと思います。

皆様の会社にとって「選ばれる」理由の構築づくりに、
少しでも役立つように、今後もプチっとブログを書いていきたいと思います。

  

診察5分で病院にいた時間は2時間

2011年09月27日

 選ばれる理由研究所 at 19:24  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
先日肺炎を患い、そこで退院後の検査と言うことで
総合病院に行って来ました。

予約による診察ということで、検査・診察がスムーズに行くと思ったのですが、
何と、診察5分に対し、病院にいた時間は2時間・・

1時30分の予約のところ、1時15分には病院に着きました。
1時30分には、血液検査ということで血を採られ、
またX線による肺の撮影。

いやぁ、早く終わるかなぁと期待していたのですが、
それから診察まで、診察室で1時間強、待たされました。
=え?予約したはずじゃないの?=

診察はたったの5分。血液検査も問題なし!肺の画像もOK!
何なの?これ?

また会計では30分待たされ、5分のために
2時間を費やしました。

病院内では、患者さんのためのサービスに徹しますと書いてありましたが
絵に描いた餅でしょうか?

昼間の2時間は、仕事をする者にとっては大変重要な時間・・
そういうところって配慮頂けないのでしょうか?

  

地元紙(タウン情報)に私の会社が掲載されました。

2011年08月22日

 選ばれる理由研究所 at 21:16  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
最近・・自分の半生を本に綴りたいというご要望があり
個人史をいくつか手掛けさせていただきました。
(ちなみに私の本業は印刷会社です)

しかし実際に文章にして書き残そうとするとなかなか大変です。
日記が三日坊主にように・・

そこで、自分の半生を写真集のようにしたら
どなたでも綴れるのではないかと考え、フォトブックという商品を開発しました。

その紹介が新聞記事に掲載されています。


これは1冊でも作れる品物で、しかもできばえはグラビア印刷なみの綺麗さです。
まずは試しに自分のものを作ってみようと考え作成しました。

とはいえ、まだまだ43歳の若さ。自分の半生を綴るには早すぎです。
そこで20歳の時に、中国を一人で自転車旅行をした写真があったので、
旅行記を作ろうと試みました。

沢山ある写真の中で、印象に残った物、ぜひ見て欲しい写真を
20数点ピックアップし、その写真にコメントを付けて当社のデザイナーに依頼しました。

みるみるうちに、一冊の旅行記が出来上がりました。

私の子どもたちに見せたところ「昔は痩せてる~!」とのこと。
とはいえ、大学の頃に夢中になった貧乏旅行を子どもたちに見せたり
そのころの思い出を語ったりするのも、なかなか良いものでした。

皆さんのデジカメの写真は、きちんと整理されていますか?
私のデジカメは、もう100点ほど、整理されていません。
今はデジカメで写真を撮るので、フォトブックを作るのも簡単です。

 ☆子どもの成長記録 ☆ちょっとした旅行記
 ☆自分のペット写真集 etc
ぜひ、自分の想いや思い出を本に綴ってみませんか?



  

会社同士で価格を叩くとどうなるのか?

2011年08月05日

 選ばれる理由研究所 at 18:45  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
先日東京に行って来ました。
当社・・結構東京のお仕事を頂いております。
先日は大手のメンタルヘルス系のコンサルティング会社にお勤めの方が
ご転職をされ、新しい勤務先にてお仕事を依頼したいので、
来て欲しいということで、伺いました。

また最近急成長しています 音楽教室さんのパンフレット2種をご依頼を頂いており、
その打ち合わせも兼ねて・・午後だけで6件の訪問でした。
(普段車で移動しているので、たまに電車での移動は、足にこたえます)

さて、久しぶりに東京へ行った感想ですが、
本当にマーケットの大きさにびっくりします。

選ばれる理由を研究する当研究所ですが、
選ぶ人(マーケット)の違いというものを意識しなくてはいけません。
当然マーケットが大きいということは、選ぶ方とのマッチングにも優位に働きます。

松本のような小さい市場では、無理してでも取引継続ということがあります。
価格を叩かれ叩かれ、利益度外視した形での案件もあります。

ふと気が付くと・・自身の会社が全然儲かっていない・・というか
忙しいのに赤字なんて事があります。
実は当社でも同じ状況に陥っています。

しかし果たしてこれは良い状態なのでしょうか?
叩き合いを続ければ、結局は自分にかえってきます。

大坂で仕事をしたことがあります。大坂では、値段を下げられることを見越して
見積を作ります。
しかし信州人は馬鹿正直にギリギリの値段を最初から提出します。
(これも当社の例です)
そして価格を下げられて利益が出ない。そして結局、資材購入時に同じように
協力会社を叩く・・悲しいサイクルですね・・

デフレが悪い・・と口では言っておいて、実際の行動は、デフレを増長させる・・
そんな経営者を沢山見てきました。
残念な話しです。地方都市の小さな会社同士で、お互いに体力を削る。
そんな都市では経済活性化は望めません。

手を胸において、上記のことが無いように、紳士的な経営をしたいものです。
  

松本市元町にあるマンマミーヤ様のパンフレットが完成しました。

2011年06月21日

 選ばれる理由研究所 at 19:43  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言


松本市元町にある、マンマミーヤ様の
ウェデイングパンフレットが完成しました。

苦節3ヶ月ほど・・校正などに掛かりましたが、
美しく・・そして素晴らしく完成しました。

当社のパンフレットのポリシーは
依頼主(クライアント)様より『鼻息』荒くお作りすること。
もちろん・・・依頼主様の業界のプロではないことは
重々承知していますが、
その店主様や営業マンになったつもりで
私たち自身が営業で回ったり、お客様にお話し、
ご納得いただきクロージング出来るツールを作ることに
徹底的にこだわります。

そのため、実際に依頼主様の商品をお買い上げさせて頂いたり、
サービスを受けたりしたりもします。
(私は男性のため、女性の品物は難しいですが・・)
例えば、美容室様の仕事を頂く場合、
過去美容室で髪の毛を切ったりしたことのない自分ですが、
女性に囲まれ、緊張する中で髪の毛を切って頂いたりもします。

 私たちの仕事は「顧客の創造」です。

そのためにはまずは私たちが顧客になることが先決です。
・・そのため、儲けが無いこともありますが・・・
そんなこだわりを持って仕事に取り組んでいます。

※マンマミーヤ様にはクリスマスケーキを購入させて頂きました。
 アレルギーを持つ娘にために、アレルギー対応されたケーキを
 わざわざ作っていただきました・・本当にありがとうございます。  

信州ハム労働組合様の旗を作りました」

2011年06月16日

 選ばれる理由研究所 at 17:48  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言



写真の通り大きいサイズの「団結」と書かれた旗を制作しました。
最近では少ない部数の場合、ポリ素材などを使った
直接印字によるのぼり籏の制作が多いのですが、
今回は永らく使用されるということで、綿素材のものを作らせていただきました。

文字は染め加工のため、お時間も通常より頂きました。

社旗や組合旗、のぼり籏など数量が少なくても結構ですので、
ぜひご相談頂ければと存じます。  

税理士事務所さんから 一通のDMが届きました

2011年06月08日

 選ばれる理由研究所 at 18:25  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
税理士事務所さんから 一通のDMが届きました。

内容は 「黒字経営をさせる方法を教えます」というものでした・・

絶対に黒字経営をさせますといったくだりで書いてあるので
確かに魅力的な内容です。

けど、ふっと思ったのですが、「だったら自分で起業して、自分で経営すれば?」と
思ってしまいます。

昔経営コンサルティング会社にいたときも、そう思ったのですが、
経営者に同じようなことを提案していた気がします。

けれど、実際に経営者になると、教本と現実とは大きく違う・・
第三者の意見は重要だけど、だからってそればかりでは・・

そこで私は 「経営者同士、一緒に悩みましょう!」と提案しています。
私自身、ヨチヨチ歩きの経営者。
業界が異なれば、他の業界の事は精通できません。
だから一緒に悩み、一緒に解決していく、
そんな成進社を目指し、会社のリーダーとして日々精進しています!!

  

ありがとうメモ!作りました。

2011年06月03日

 選ばれる理由研究所 at 19:07  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言


当社で実はこんなメモ用紙を作りました。
サークルオブチェイン = 笑顔の連鎖
一人の笑顔が多くの笑顔を生む・・みたいな思いを込めて作成しました。

中味は、「ありがとうメモ」です。毎日の小さな感謝を文書にしてその方に渡すという試み。
しかしこれが、恐るべしマジックが隠れています。

当社では社内のスタッフ同士、お客様、お取引先、
 そして私などは妻や、各会議所のメンバーなどに渡すと
みるみる仲良くなったり、元気になったりします。

販売額の一部を災害の義援金にさせて頂き、500円で販売していきます。
全社員でこのメモが行き来すると・・あらら、不思議。会社が良くなりますよ!

会社を良くする!家庭が仲良くなる!夫婦もicon06
  

PTA会報が受賞しました。

2011年05月17日

 選ばれる理由研究所 at 17:55  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
当社では学校のPTA会報で 梓川中学校と筑摩小学校の二校の
PTA会報を担当させて頂いております。

その二校が嬉しいことに先日の松本市PTA連合会の
優秀賞と優良賞を受賞されました。

一緒に苦労して作った担当の委員長さんからも
感謝のメールを頂き、本当に嬉しく思います。

さて、私どもの会社では、会報誌を多く携わっています。
例えば 松商学園OB会の会報誌や、信州大学の看護師の皆様の会報誌など・・
また県の弓道連盟様の会報誌などの学校以外のものもあります。

会報誌はどのように作ればよいのでしょうか?と
よくお尋ね頂きます。私は2つの方法があると考えています。

例えば筑摩小学校の会報などは、大きな模造紙を用意され、
そこに載せたい写真やテキスト(手書きでOK)をどんどん書き入れていく。
レイアウトデザインは、私どものようなプロに任せて、
伝えたい事、知って欲しい事に注力して作成していく方法です。
この方法は新聞などと違ってフォントの大きさやレイアウトの整合性に
若干あわなくなります。
しかし伝えたい事がプンプンと匂う会報となります。

もう一つは、テキストブロックをきちんと決め、原稿毎の文字数を決定し、
かちっとレイアウトを組んでいく方法です。
特に縦文字レイアウトの場合は、この手法の方が読みやすく、
見慣れた会報誌となります。
またこのレイアウトの良さは、ページ数が多い場合
(例えば12p以上・・・多いのは16p程度)
文字の大きさなどが統一されており、
見た目的にも整理された広報誌となります。

広報誌をお作りになる場合は、総ページ数がどの程度
また文字がタテ組み、ヨコ組みになるかなどで、
ページの作り方を上記いずれかから選択されていくと良いでしょう。

あとは写真を上手に使うことです。写真の良し悪しが
作り手の自己満足ではなく、読み手に優しい冊子になることでしょう。

会報誌についてぜひご相談ください。知り得る情報をご提供させていただきます。
  

四賀アイアイに行ってきました

2011年04月20日

 選ばれる理由研究所 at 18:26  | Comments(0) | TrackBack(0) | 所長のつぶやき・独り言
仕事の関係で、松本市の四賀アイアイに行ってきました。
ご存じの方も多いと思いますが、知的障害者入所更生施設であり、
主に知的な障害を持った方々がいらっしゃいます。

その方々の書いた絵画をデジタルデータに落とし込む仕事を頂戴し、
現在進めているのですが、
その絵画の素晴らしさにビックリです。

山下清という画家がいます。

彼も知的障害を持っていましたが、その絵の純粋さや、
美しさは誰もが惹かれ感動を受けます。

今回の方々の絵も同様なる感動を受けます。
そしてその点数が100点以上・・・・

出来ればデジタルアーカイブ形式で
多くの皆さんにご覧頂けるように進めていこうと思っています。